リンゴがひとつ

みなさん、こんにちは!日本共産党の手塚弘司です。今日の徳島は冷たい雨が降っています。昨日はかなり暑かったのですが、今日は少し肌寒い感じです。

国会も内閣不信任案が否決され、国会も閉じることになりました。解散はせずにパラリンピックが閉会される9月5日以降に解散総選挙となりそうです。

世の中がコロナで大変なのにオリンピックはするんでしょうか。いや、できるんでしょうか。東京都議選挙の告示も目前となりました。日本共産党の候補者は連日頑張っています。東京都のみなさん、ぜひ投票には行ってくださいね。棄権なんて絶対にしないように。

先日、小林亜星さんが亡くなったと書きました。今日はドラマ「寺内貫太郎一家」の挿入歌だった「リンゴがひとつ」を紹介します。懐かしい・・・。

歌:小林亜星・いけだももこ

作詞:阿久悠

作曲:小林亜星

リンゴがひとつ リンゴがひとつ
照れくさそうに リンゴがひとつ
ゴツゴツしている 指から落ちて
私のてのひら 真赤にそめた
あなたの心が わかったようで
やさしい心が わかったようで
きれいにみがいて 顔をうつしたら
笑顔に涙が光って見えた

※リンゴがひとつ アップル
リンゴがふたつ アップルプル
リンゴがみっつ アップルプルプル
リンゴがよっつ アップルプルプルプル
リンゴがひとつ 何かをいった
リンゴがひとつ 何かをいった※

リンゴがひとつ リンゴがひとつ
少ししなびた リンゴがひとつ
食べたりなんか 出来ないくらい
うれしい想い出 のこしたままで
あなたはどこかへ 出かけて行って
私にだまって 出かけて行って
きれいにみがいて 顔をうつしたが
なぜだかぼんやり ぼやけて見えた

(※くり返し×2)

小林亜星さんの曲はいいです。みんないいです。大好きな「野に咲く花のように」も小林亜星さんです。

では、また次回の更新まで。ごきげんよう。お元気で。


カテゴリー: 未分類   作成者: てづかこうじ パーマリンク
てづかこうじ

てづかこうじ について

●1961年生まれ ●1979年県立板野高校卒業・鳴門信用金庫就職 ●1980年劇団ほじゃなを結成  藍住子ども劇場運営委員長、日本アマチュア演劇連盟理事、徳島演劇協会副会長  鳴門信用金庫職員組合委員長などを歴任 ●2003年徳島信用金庫を退職  日本共産党の専従に  現在、日本共産党徳島地区委員会副委員長

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