てづかこうじ

てづかこうじ の紹介

●1961年生まれ ●1979年県立板野高校卒業・鳴門信用金庫入庫 ●1980年劇団ほじゃなを結成  藍住子ども劇場運営委員長、日本アマチュア演劇連盟理事、徳島演劇協会副会長  鳴門信用金庫職員組合委員長などを歴任 ●2003年徳島信用金庫を退職  日本共産党の専従に  現在、日本共産党徳島地区委員会副委員長

赤旗はやっぱりおもしろい

赤旗日曜版 11月18日号

11月18日号 お楽しみに!

みなさん、こんばんは!日本共産党の手塚弘司です。赤旗日曜版のこと、毎週書いていますけど、おもしろいです。こんなに役に立つ週刊新聞は他には無いと思います。政治のことはもちろんのこと、映画や舞台、芸能界のこと、スポーツ、お料理、旅、囲碁、将棋、健康、生活、悩み相談・・・などなど。

これで823円は安いです。ということで、来年から値上げが決まりました。930円になります。107円上がりますけど、価値ある内容に間違いありません。

購読されているみなさんは、引き続きお読みください。まだ読んだことないみなさんは、今すぐお近くの共産党事務所へお問い合わせください。中央委員会のHPからも簡単に申し込みできますよ。お気軽にどうぞ。では、また・・・。今夜は宿直でございまして、寝ることにしましょう。おやすみなさい。

おやすみ・・・

神山町で宣伝

神山町へ ふるたみちよ

(青空の下、交代でマイクを握りました。写真は古田みちよさん)

みなさん、こんばんは!日本共産党の手塚弘司です。今日は地区事務所のメンバー3人で神山町へ出かけました。毎月1回、宣伝に出かけているのです。共産党の議員がいない町なので、そんな町だからこそ「共産党の元気な風を」と頑張っているのです。古田さん、眞田さん、私の3人です。久保地区委員長は今回は事務所でお留守番です。

3000万人署名をお願いして訪問。ポスターも貼り出しました。紅葉もきれいでしたが、写真を撮り忘れてしまいました。神山道の駅にもたくさんの人が訪れていました。

今回は今まで行ったことにないところまで走り演説しました。お墓の前、山の上の突き当たり。みかん畑の真ん中・・・。

神山町でポスター貼り

このポスター、黄色でよく目立ちます。

では、また明日。明日は今日よりきっといい日だぞ。

母さんがどんなに僕を嫌いでも

母さんがどんなに僕を嫌いでも

みなさん、こんばんは!日本共産党の手塚弘司です。今日は赤旗日曜版が事務所に到着しました。「にちようシネマ館」で紹介されている映画「母さんがどんなに僕を嫌いでも」です。これは観たいと思っていた映画です。

先日、ラジオのオールナイトニッポンを聞いていたら主役の太賀くんが出ていました。パーソナリティーの菅田将暉くんと彼は親友だそうで、楽しいおしゃべりを聞いていました。ちょうど赤旗日刊紙の配達中に聞いたのです。この映画を観て、菅田将暉さんは泣いたと言っていました。

母さんが僕を・・・

幼い頃から母・光子に愛されることなく育ったタイジは17歳で家を飛び出し、一人で生きることを選択しますが、親友のキミツや周りの友人たちの言葉に動かされ母親と向き合っていく、小説家・漫画家の歌川たいじさんの同名コミックエッセイを実写化した作品です。

徳島での上映はあるのだろうか・・・。

では、また後ほど・・・。

クラッシャー女中

みなさん、こんにちは!日本共産党の手塚弘司です。また観たい舞台を見つけてしまいました。来年、3月~4月に上演される舞台です。東京・本多劇場を皮切りに、名古屋・大阪・島根・広島と決まっています。残念ながら徳島にはもちろん来ないです・・・。

クラッシャー女中

麻生久美子&中村倫也のW主演の舞台。脚本・演出は根本宗子さん。

今日は水曜日です。赤旗日曜版が到着します。では、また後ほど・・・。

県議板野選挙区に「高原久美」さん

記者会見

「懸命に働く人が豊かに、文化的に生きていくことができる県・国を築きたい」

みなさん、こんにちは!日本共産党の手塚弘司です。先日、9日の午後、県議候補4人がそろって記者会見をしました。前回の選挙には私が立候補してたたかいましたが、今回は「たかはらくみ」さんです。さあ、いよいよ始まります。私も元気いっぱい頑張ることにしましょう。

徳島県委員会のHPから記事を紹介します。

9日、日本共産党徳島県委員会は県政記者室で記者会見を開き、県議板野選挙区にたかはらくみ氏(新)、阿南選挙区にたつた良子氏(現)、徳島選挙区に山田豊氏(現)、上村きょう子氏(現)を擁立することを表明しました。

 たかはら氏は、40年にわたる教員生活の思いを語り、「湾岸戦争が始まった時、小学生から『人が人を殺しても、幸せになんかなれない。話し合えば、誰も苦しまず、悲しむことがないのに、何で戦争をするの』と言われた。子どもでも分かることなのに、安倍政権は憲法を変え、戦争への道を突き進んでいる」と批判しました。

 そして「豊かな文化は平和の上にこそ成り立つ」と強調し、「懸命に働く人が豊かに、文化的に生きていくことができる県・国を築きたい」と立候補の決意を語りました。

 県議が4議席になれば、交渉会派となり、代表質問ができます。また、全常任委員会に委員を送ることができるようになり、さらに議案提案権ができます。

 記念オケ疑惑をはじめ、飯泉県政の問題点をきびしく追求し、県民の暮らしを守る力がぐんと大きくなります。

昨日のつるぎ町議選挙で新人の林勇さんが当選し、初めての日本共産党の議員が誕生しました。この勢いで来年の選挙まで突っ走りましょう。では、また・・・。

今日の夕方は鳴門市を歩きます。