原発いらん!の声を徳島から

239回目の金曜行動

293 子どもを守ろう

みなさん、こんばんは!日本共産党の手塚弘司です。昨日はいつものように金曜行動。13人が集まってデモしました。久しぶりの人もいるし、常連の人もいるし、239回もやっていますからね・・・。マンネリ感ありますけど、マンネリが良いんだと自分に言い聞かせながら頑張っています。まだまだ続くのでしょうね。やっぱ、アベちゃんに辞めてもらうしか方法はないか。

ツイッターやフェイスブックでは写真を紹介しましたが、ここでもアップしておきます。参加されたみなさん、本当におつかれさまでした。

193 徳島 293回目 293回 293 293 徳島金曜行動 293 徳島駅前 293 四国電力前 293 四国電力

では、また次回の更新まで。あ、明日は大事な会議です。早く寝よう・・・。

 

293 駅前

生きてみましょう

みなさん、こんばんは!日本共産党の手塚弘司です。夜の会議が終わって事務所へ帰ってきました。今夜は宿直です。以前の日記にも書きましたが「生きてみましょう」という歌が今、お気に入りなんです。竹島宏くんの歌ですが、なかなかいいんですよ。

わけもなく悲しいときが 誰にでもあるものさ

心があるってことだから それが人だから

生きてみましょう 涙 涸れるまで

生きてみましょう 前だけを向いて

しかたなく苦しい日々が 続くのかもしれない

登ればたまには下がるだろ それが道だから

生きてみましょう 汗をかきながら

生きてみましょう この先へ向かい

転がってぶつかりながら 丸くなるのもいい

命はひとつだけだから それが人だから

生きてみましょう 涙 涸れるまで

生きてみましょう 前だけを向いて

生きてみましょう 涙 涸れるまで

生きてみましょう 前だけを向いて

前だけを向いて

 

「月枕」とのカップリングの曲なんですが、1回聞いたらすぐ歌える歌。すばらしいです。歌詞がいいんですね。今夜もこの歌を聞きながら眠ります。おやすみなさい。

あ、明日はお休みをいただきます。リフレッシュしないとね・・・。

竹島宏

「上方漫才」働く庶民の笑い

赤旗日曜版

赤旗日曜版「日曜ワイド」

みなさん、こんばんは!日本共産党の手塚弘司です。今日は水曜日です。事務所に日曜版が到着しました。仕分け作業を終えてほっと一息いれているところです。今週の「日曜ワイド」はNHKの「わろてんか」特集です。

日曜版はなかなかいいですよ。こんなおもしろい週刊新聞はありません。芸能界のことから、スポーツ、料理から囲碁・将棋・・・。釣りの話題から、旅の特集。もちろん、政治の話はいっぱいです。他の新聞が書かないようなことがいっぱいです。スクープも多いのが赤旗の特徴ですね。月823円はお得です。コンビニやキオスクにはありません。お近くの共産党の事務所へ申し込んでください。1部売りも大丈夫です。

今週の「ひと」は俳優の佐々木蔵之介さんです。佐々木ファンはゲットね。

中央委員会HPからも申し込みできます。見本を送って欲しいのメールも受け付けていますから遠慮なくどうぞ。

私も毎日、楽しみに見ています。笑いはいいですね。漫才はいいですね。

懐かしい・・・。

みどりちゃん、好きでした。

さ、今から会議です。で、今夜は宿直です。では、また、次回の更新まで。

虹と雪のバラード 頑張れ!日本

みなさん、こんにちは!日本共産党の手塚弘司です。またまた徳島は雪です。今年は本当にどうしたんでしょうか。こんなに雪が降ることなんてなかったのに・・・。

自宅から東を向いて。今朝も柿畑が真っ白です。

雪 自宅から

今、オリンピックが開催されています。メダルが出ましたね。すばらしいです。頑張れ!日本。テレビをずっと見ることはできませんが、応援しています。札幌オリンピックのときの歌、トワエモアの虹と雪のバラードは好きでした。私は小学生でしたが、学校での話題はジャンプの話題で持ちきりでした。懐かしい・・・。

いよいよ羽生くんも登場しますね。頑張って連覇してほしいと思いますが、足の怪我の状態も心配です。彼は見た目よりメンタル強いですからね。期待しています。

ゆづ

では、また、次回の更新まで。インフルエンザがすごいことになっています。気をつけてくださいね。

手塚治虫 生誕90年

手塚治虫

これ、昔、多分、手塚治虫記念館に行ったときに買ったお菓子の缶・・・。私の机の前に今でも大事に置いてあります。

あなたは手塚作品で何が一番好きですか?

みなさん、こんにちは!日本共産党の手塚弘司です。今年は漫画家、手塚治虫の生誕90年です。民青新聞の2月12日号で手塚治虫の特集をしています。ぜひお読みください。1ヶ月680円。隔週月曜日の発行です。

手塚作品で一番好きな作品をひとつだけ選んでくださいと言われたら、みなさんはどの作品を選びますか?これは難しいですよね。どの作品も最高にいいですから。私は・・・・。やっぱり「雨降り小僧」でしょうか。

雨降り小僧

【あらすじ】

山奥の小さな分校に通っているモウ太は、町なかの本校に行くたびに「田舎者」とバカにされいじめられていた。そんなある日、モウ太は、橋の下でたたずんでいる奇妙な少年に出会う。雨をまといつかせ、頭から傘をかぶったその少年は、自分は、捨てられた古い傘から生まれた雨ふり小僧だと名乗る。モウ太のはいている長靴を欲しがり、「長靴をくれたら、3つの願いをかなえてあげる」と言う彼に、モウ太は、「町の子も持っていない珍しい宝物が欲しい」 「本校の奴らをこらしめてくれ」と頼む。

雨ふり小僧のおかげでいじめっこ達をやっつけることができ、上機嫌のモウ太だったが、分校が火事だという知らせを受け、「雨を降らせて火を消してくれ!」と3つめの願いを口にする。火に近づいたら燃えてしまうと尻込みする雨ふり小僧に、「火を消してくれたらきっと長靴をやる。あの橋の下で待ってるから」と約束するモウ太。

その言葉につられ、火の中に飛び込んだ雨ふり小僧は、校舎の上に大雨を降らせて何とか火を消し、長靴を受け取るため、橋の下でモウ太が来るのを待つ。一方、分校が廃校になり町へ引っ越すことになったモウ太は、引越に気を取られて約束をすっかり忘れ、喜々として村を後にするのであった。

モウ太が村を離れたことなど知らない雨ふり小僧は、橋の下で彼をじっと待ち続ける。やがて木の橋はコンクリートに変わり、川の両岸に家が建ち並び、四十年という歳月が流れ・・・・。

雨降り小僧・・・

「ブッタ」を読んだときは生まれ変わったような気がしました。

宝塚市にある「手塚治虫記念館」にまた行きたくなってきた・・・。

では、また次回の更新まで。

で、これは買いたい。18号まで出る予定。詳しくはここから。

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