6月12日(日)午前11時 徳島駅前

みなさん、こんにちは!日本共産党の手塚弘司です。6月12日に演説会を徳島駅前でします。山下よしき副委員長が来ることになりました。にひそうへいさん、松本けんじさんも揃ってご挨拶をします。4月の市役所前に続いて3人のそろい踏み、楽しみです。

駅前から中継しますから、ネットでも観てくださいね。では、また・・・。

河津桜

みなさん、こんにちは!日本共産党の手塚弘司です。先日、時間ができたので東かがわ市の「河津桜ロード」へ行ってきました。満開は少し過ぎた頃かなあ・・・って感じでしたが、きれいでした。我が家からは山を越えて30分弱の場所にこのロードはあります。たくさんの河津桜並木・・・。きれいでしたよ、ほんとに。

明日は阿波市議選挙の告示日です。現職の「中野あつし」さんが2期目に挑戦です。阿波市にお知り合いがおられましたら、ぜひお声をかけていただきますようお願いします。私も21日には応援に入る予定です。では、また。

今だから聞きたい歌 一本の鉛筆

みなさん、こんばんは!日本共産党の手塚弘司です。日曜日の夜、宿直でテレビを見ていたら「一本の鉛筆」が流れてきた。美空ひばりの親友の雪村いずみが歌っていた。ロシアがウクライナへ戦争を仕掛けた・・・。こんな時だからこそ聴きたい歌です。戦争は嫌だ・・・。

一本の鉛筆があれば、戦争は嫌だと私は書く

僕もアイツも新郎です。

みなさん、こんにちは!日本共産党の手塚弘司です。久々にブログの更新です。さて、今夜、夜中の0時30分から「僕もアイツも新郎です。」というドラマがあります。こういうドラマがどんどん創られて同性同士で結婚することが普通の世の中に早くなればいいと思います。楽しみにしています。また感想など書きたいと思います。早めにお布団に入るとするかな。では、また・・・。

―相手が男性だと家族に打ち明けられずに迎えた結婚式当日!大波乱の披露宴が幕を開ける! 注目の若手俳優・葉山奨之と飯島寛騎がW主演を務めるカンテレスペシャルドラマ『僕もアイツも新郎です。』は、葉山演じる小学校教師の瀬戸亮介と飯島演じるレモン農家の相川瑞樹の男性2人による結婚式当日の様子をオリジナル脚本で描く、ノンストップハートフルラブコメディー。 亮介と瑞樹は、美しい瀬戸内海に臨む、とある結婚式場で結婚式を挙げようとしていた。しかし式の直前、亮介が結婚相手が男性であることを両親や親せき、友人・知人に伝えていなかったことが発覚。挙式入場で息子の結婚相手が男であるとついに知ることとなった亮介の父親は大激怒し、式は大荒れ。披露宴でも、両家の父親同士の大ゲンカ、幼なじみは衝撃の事実に大ショック!さらに、瑞樹の“元カレ”の登場…とハプニング続出。はたして、この結婚はどうなってしまうのか?

■僕もアイツも新郎です。 3月13日(日)深夜0時30分~1時29分 カンテレほか、テレビ新広島・岡山放送・山陰中央テレビ・テレビ愛媛・高知さんさんテレビにて放送

【出演】 葉山奨之 飯島寛騎 永野宗典 小笠原海(超特急) 金澤美穂 川又あん奈(STU48) 大島雅子 izz 常山大志 奥野てっぺい 宙本奈々 森下じんせい 小市慢太郎 【主題歌】 「ワンフレーズ」osage(murffin Lab./murffin discs) <ドラマ公式ページ> https://www.ktv.jp/bokuai/ <ドラマ公式SNS> Twitter:https://twitter.com/bokuai_ktv Instagram:https://www.instagram.com/bokuai_ktv/ #葉山奨之 #飯島寛騎 #僕アイ

竹島 宏 / プラハの橋

みなさん、こんにちは!日本共産党の手塚弘司です。今日は月曜日、1月24日です。1月も早いもので24日。1911年のこの日は幸徳秋水が処刑された日です。そんなことを思いながら事務所で事務作業中。ちょっと休憩の間に大好きな竹島宏の歌を聞いています。いい歌です。ではまた、次回の更新までごきげんよう。

今日の潮流から 橋のない川~住井すゑ

みなさん、こんにちは!日本共産党の手塚弘司です。今朝の赤旗日刊紙の「潮流」に橋のない川、住井すゑさんの話が書いてありました。橋のない川は私の党活動の原点です。小学生の時にこの作品を読み、共産党を知りました。部落差別を無くすにはどうしたらいいのか、人間はみんな平等でなければいけない、そんなことを考える小学生でした。天皇の制度に疑問を持ち、「なんでなんかなあ」と考えていた小学生でした。他の子どもたちとはかなり変わった子どもだったと思います。

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▼雪の後の牛久(うしく)沼は満々と水をたたえ、さざ波がきらめいていました。部落差別がテーマの小説『橋のない川』で知られる作家・住井すゑ(1902~97年)が「大地のえくぼ」と呼び、亡くなるまでの60年余をそのほとりで暮らした牛久沼

▼作家の誕生日の1月7日、茨城県牛久市の住井すゑ文学館で生誕120年イベントが行われました。同館は、遺族から書斎や住宅などを寄贈された市が、昨年11月に開館したもの。愛用の机や万年筆、辞書、自筆原稿に日記、手帳、蔵書約3400冊を展示しています

▼作家と長年にわたって親交があったという日本共産党の利根川英雄・牛久市議は、旧宅だった文学館に来ると涙が出ると言います

▼「40年以上前、『赤旗』日刊紙を配達に来たのが最初です。『赤旗』を読まなきゃ真実はわからないよ、とよく言われました。入り口には共産党の掲示板があって、選挙の時は応援演説をしてくれて。お宅の庭の桜の下で後援会の花見をしてね。来る者は拒まずという人でした」

▼イベントでは、記録映画「住井すゑ 百歳の人間宣言」が上映され、人権、平等、平和について縦横に語る姿がありました。「生まれながらに尊い身分があるから、生まれながらに卑しい身分がある」「神武天皇・皇紀二千何百年、全部うそ」

▼学生時代、夢中で読んだ『橋のない川』。苛烈な差別と貧困が描かれながら、明るさに励まされたのは、希望をもってたたかう人々の向日性によるのでしょう。今年、読み返したい作品です。

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では、また次回の更新まで、ごきげんよう。

四月は君の嘘・・・もう一度観たい舞台

みなさん、こんばんは!日本共産党の手塚弘司です。最近、無性に「四月は君の嘘」の舞台が観たくなっています。なぜなんだろう・・・。もう一度、観たいなあ・・・。四月は君の嘘の夢でも見ながら寝ましょうか。みなさん。おやすみなさい。また次回の更新までごきげんよう。

稽古場の動画を紹介・・・。