今年の選抜高校野球の入場行進曲が星野源くんの「恋」に決まったようです。
みなさん、こんばんは!もう日付が変わったのにまだ寝ていない日本共産党の手塚弘司です。星野くんの歌が入場行進に決まったということで、このことを書かないと寝られないなあと思って(笑)
昨年から大ブレイクですよね。
彼、最高です。
では、今度こそ、おやすみなさい・・・。
生きていれば花は咲く
みなさん、こんばんは!日本共産党の手塚弘司です。今日は水曜日。赤旗日曜版が事務所に到着しました。今夜は宿直ですので、今、ほっと一息入れながら日曜版をぱらぱら・・・。
あらあら、大好きな絵本作家の「のぶみ」さんが登場しているではありませんか。
「ママがおばけになっちゃった!」などで人気の絵本作家、のぶみさん。いじめ、自殺未遂、不良グループの総長・・・と、波瀾万丈な自身の人生をもとに描いた「いのちのはな」を出版しました。絵本を通して子どもたちに伝えたいことは・・・。
今週の赤旗をどうぞ、お楽しみに・・・。
毎週、自宅へ届いて月823円です。コンビニには売っていません。キオスクにもありません。お近くの共産党の事務所までどうぞ。私に直接、連絡をいただいても手配します。中央委員会のHPからも申し込みができます。よろしく。
では、今夜はここまでにします。おやすみなさい。
これもいいですよ、なかなか。子ども向け・・・じゃなくお母さんに読んでもらいたい絵本です。
みなさん、こんばんは!日本共産党の手塚弘司です。ぎっくり腰で動けない2日間、自宅で寝ながら動かさないようにして、TVを観ていました。dTVで「俺たちの明日」という舞台を観ました。とにかく、すごい。かっこいい。どんでん返し。引き込まれる。
私、2回も観てしまいました。最後まで観て、いちばん悪いやつがわかってから再び観るのもおもしろいもんです。この作品は2014年に紀伊國屋ホールで上演されたものです。
【脚本・演出】 岡本貴也
【キャスト】古川雄輝 谷内伸也(Lead) 廣瀬智紀 広瀬友祐 友常勇気 神永圭佑 橘輝(劇団鹿殺し) 斎藤健二 野田孝之輔(舞台芸術集団地下空港) 野村宏伸
とにかくおもしろかった。生で観たかったなあ・・・。今度3回目、観ようっと・・・。
裏 取引からなんでも行う質屋K。
そこに盗みのプロ・不動龍は、仲間の小田切俊郎と横倉貴史と共に盗みに入る。
ただし、リュウの目的は高価な宝石やバッグではなく、“心の一番奥深くにある願いを叶えてくれる”と噂される『伝説の金貨』を手に入れることだった。
この仕事を最後に足を洗おうという決意の中リュウは盗みに入ったが、そこで別々の目的を持った男たちと鉢合わせに…!
そこで、とんでもない事態に巻きこまれてしまう…。
(あらすじは公式ブログより)
DVDもあるから興味のある方はぜひ観てください。では、また。
みなさん、こんばんは!日本共産党の手塚弘司です。久々のブログの更新です。なぜかといいますと、私、またまたぎっくり腰になってしまいまして、活動を自粛しておったのであります。
先週の金曜日の朝、事務所で落ちた1枚のチラシを拾おうとしてしゃがんだ瞬間に・・・。腰に痛みが走りました。あ!これはいけない・・・と気をつけながら1日を過ごしました。
その時はまだ大丈夫だったんです。
夜は235回目の金曜日行動に元気に参加したのですけどね。ブログに書いたように。
その夜、日付が変わってから日刊紙の配達に出かけました。何とか無事に配達を終えて、自宅に帰ってきて時間があるのでちょっと横になろうと思って、靴下を脱ごうとした瞬間・・・。
ギクッと![]()
あああああ・・・。とうとうやってしまった・・・・。
もう痛くて動けなくなったんです。そろりそろり布団に入りましたが、痛くて痛くて・・・。情けないですね。ちょうど1年前にも同じ過ちをしているんです。忘れもしない、藍住町の選挙本番前、事務所でビラを持ち上げた瞬間に腰に痛みが走り・・・。あの時はかなり酷かったですね。9日間、仕事に復帰ができませんでした。
今回は2日だけ休ませてもらって、月曜日から事務所には出てきているのですが、腰をかばいかばい歩いています。まだ痛みは少しありますが、だんだんと回復に向かっているようです。良かった、良かった。
しばらくは整骨院に通うことになろそうです。
寒い季節、みなさんもぎっくり腰には気をつけてくださいね。では、また。
あ、ストレスも原因のひとつだそうです。ストレスをためないようにしないとね。
「妖怪大戦争」を久々に観た
みなさん、こんばんは!日本共産党の手塚弘司です。タイトルの言葉は「妖怪大戦争」の中で水木しげるが言った言葉です。まさにその通りですね。「戦争はいかん」と今年も言い続けたいと思います。
私が今夜観た映画「妖怪大戦争」は2005年の作品です。主演は神木隆之介くん。今、「君の名は。」で有名ですよね。いい映画でした。実に楽しい、そして、しっかりと考えさせてくれる・・・。
【あらすじ】
主人公、稲生タダシはひ弱な都会っ子。両親の離婚に伴って母方に引き取られ、母の故郷・鳥取で、ボケの始まった祖父と3人で暮らしている。しかし、田舎暮らしになじめず、学校では都会育ちゆえに悪ガキたちにいじめられる、うんざりな毎日を送っていた。そんなタダシが夏祭りの夜、この世が危機に陥った時に人々を救うという「麒麟送子」に選ばれる。「麒麟送子に選ばれた子どもは、大天狗が住む山へ伝説の聖剣を取りに行かなければならない!」そう悪ガキたちにはやし立てられ、バカにされたタダシは意を決して山へ行く。が、恐ろしさのあまり逃げ帰ってしまう。しかし、行方知れずになった祖父の助けを求める声が山から聞こえ、否応無しに再び山に足を踏み入れる。怯えるタダシを待ち受けていたのは、恐しくも愉快な妖怪たちだった。
明日は金曜日です。235回目の徳島駅前脱原発行動です。今年一発目の行動です。みなさん、夕方6時に徳島そごうエスカレーター下に集まってください。どなたでも自由に参加できます。仮装も大歓迎。替え歌もOK。みんなで今年も盛り上げましょう。声を出し続けましょう。
今夜はここまで。おやすみなさい。
あ、また鳥取県境港市へ行きたくなってきた。水木しげるロードを歩きたくなってきた。
神木くん、こんなに大きくなりました(笑)
昨日の夜中、Eテレで舞台中継があった。眠いので観るのを途中でやめようとも思ったが、おもしろくて引き込まれてしまい、とうとう最後まで観てしまった。アトムにウラン、お茶の水博士に天馬博士。大好きな手塚治虫の世界だ。夜中のテレビは再放送だったが、もう一度観たい舞台だ。とにかく、すごかった。
【あらすじ】
人間とロボットが共存する時代。世界最強といわれるロボットが次々と破壊される事件が起こる。高性能刑事ロボット、ゲジヒトは犯人の標的が、自身を含めた7体の大量破壊兵器となり得るロボット達だと確信。日本に渡り、限りなく人間に近い存在であるロボット、アトムと共に謎を追うことに。内戦で家族を失った世界最高峰の頭脳を持つ科学者アブラー、人間を殺害した唯一のロボット、ブラウ1589との接触により核心に迫っていく。
ゲジヒトは日々、忌まわしい悪夢に苛まれ、妻ヘレナも彼の不調を感じ不安を隠せない。アトムもまた、お茶の水博士に愛情豊かに育てられながらも、自身の生みの親である天馬博士との複雑な関係がその心に影を落としている。葛藤を抱えながらも事件の解決に向けて尽力するアトムとゲジヒトであった。
時を同じくして、アトムの妹で悲しみを察知する能力を持つウランが廃墟の壁に花畑の絵を描く不思議な男と出会う。そこにアトムが駆け付けると、男に異変が起こり…
主演の森山未来がいい。では、おやすみなさい・・・。
年末年始の休みに母と買い物
みなさん、こんばんは!日本共産党の手塚弘司です。今夜は宿直です。久々に事務所で過ごしています。昨日までお正月休みで、たまりにたまった自宅の仕事をしていました。その合間を縫って母を連れて買い物に行きました。
去年の1月、母はベッドから立てなくなって、トイレも自分では行けないような状態でした。3ヶ月間病院に入院して、もう長くは生きられないだろうと思っていました。
退院してから週3回のデイサービスに通い始め、だんだんと元気になってきました。秋には妹夫婦と一緒に温泉にも行けるくらいに元気になりました。よく食べますし、まだまだ大丈夫でしょうか。
母は買い物が大好きなんです。スーパーへ行くのが大好きなんです。喜ぶ母の顔を見ると嬉しくなりますが、ついつい大きな声で怒ってしまうことも度々です。今年は、イライラしない、穏やかに・・・と決意したばかりなのにね。私を生んでくれた母ですから、私と似ているところもあります。あと何年もは生きられないでしょうから、歩けるうちは大好きな買い物にも付き合ってあげようと思っています。
では、おやすみなさい・・・。
母と私。55年前の写真です。この頃、母は29歳でしょうか・・・。
みなさん、こんにちは!日本共産党の手塚弘司です。今日は1冊の本(漫画)を紹介します。「学校へ行けない僕と9人の先生」です。棚園正一さんが書いた漫画で、Webコミックアクションに2014年に連載されたものです。2015年に単行本(全1巻)も発売されています。
小学校に入学したばかりの主人公・棚橋正知。
担任の話す言葉についていけず、正直に「わかりません」と伝えたところ、突然、ビンタを食らわされる。
学校に行ったら、また怒られるかもしれない。
そんな不安からか、頭痛に襲われ、「黒いおじさん」の夢をみるようになる。
不安と頭痛に苛まれる中、どんどん学校へ向かう足が遠のいていく…。
小中学時代、不登校だった作者と、作者の人生に影響を与えた「9人の先生」との物語。
全10話で完結。
棚園先生は現在「不登校新聞」に「学校へ行けない僕のキモチ」を連載中です。ぜひ合わせてお読みください。
漫画家、鳥山明先生との出会いについて棚園さんはこう語っています。
不登校の間もずっと漫画というか絵を描いていまして、中学生のとき、当時13歳でしたが、自立支援組織からきていただいていた家庭教師の方の協力で、同じ町に住んでいた鳥山明先生と本当にたまたまお会いすることができたんです。
そのときに、大学ノートに描きためた自分の漫画を持って行って見ていただいて。鳥山先生はそれを「すごいな、すごいな」ってほめてくれるんですよ。それで気分良くなっちゃって。今考えたら本当すごいですよね。
彼、棚園さんはインタビューに答えて、最後にこんなことをしゃべっています。この作品を必要としているであろう、同じように思い悩む読者に向けてのメッセージです。
何か自分が楽しいと思える、好きなことを見つけて、とにかくそれを続けてほしいと思います。僕の場合それが漫画でした。好きなことを続けるって、楽しいだけじゃなくてつらいこと、大変なことも必ずあります。でも、成功するためじゃなくて、自分がより楽しく生きるための勉強なんだと思うと、そのつらさや大変さの意味がいつか分かってくると思うんです。そのためにはやっぱり続けること。そう考えると、人生は結構楽しいなと思えてきますので。
では、次回の更新まで。あ、今日は「新春党旗びらき」でした。元気に1年頑張りたいと思います。
11時から始まります!
みなさん、こんばんは!日本共産党の手塚弘司です。今日は1月3日。今年に入って早3日が終わりました。こうやって1年があっという間に過ぎていくんでしょうね。1日1日を大事にして生きていかなければと思います。
今日は自宅の庭の松の木を大胆に切りました。もう何年もほったらかしにしていたもんやから、大変やったけど、すっきりしました。
きれいにするって気持ちいいです。今年は掃除をすることを目標にします。きれいにすることを目標にします。
明日は「党旗びらき」です。志位委員長の話を聞きます。11時からです。楽しみです。いよいよスタートしますね。では、また次回の更新まで。おやすみなさい。