鳴門市議選挙の告示が目前

上田訴え!

11月19日告示 26日投票

みなさん、こんばんは!日本共産党の手塚弘司です。あっという間に月日は流れ、ブログを更新しないまま、半月が過ぎてしまいました。私、決して死んでいたのではありません。元気でしたが、なかなかブログの更新ができないまま半月・・・。

ま、何かと忙しかったことは確かでございまして、毎日訪問してくださっている方にはご心配をおかけしたかもしれません(笑)・・・え!心配なんぞしていない・・・。こりゃまた失礼いたしやした!!

さあ、いよいよ鳴門市議選挙が始まります。日本共産党からは「上田公司」が立候補を予定していまして、着々と準備が進んでいます。2期8年、何としても3期目を!

私も連日事務所で頑張っています。

で、今夜は宿直です。日曜版も到着して、バタバタと忙しかった一日でした。親戚の叔父が入院、手術など、プライベートでも忙しい1ヶ月でした。さ、ビラの印刷もしながら、適当な時間には寝ないとね。では、おやすみなさい。また明日。

野球部員、演劇の舞台に立つ!

みなさん、こんにちは!日本共産党の手塚弘司です。今日から11月です。早いものですね。今年ももう残すところ、2ヶ月となりました。月末月初の忙しい時間を過ごして、ちょっと一息・・・。

観たい映画を見つけました。「野球部員、演劇の舞台に立つ!」です。これは楽しみな映画です。私は高校演劇を3年間していましたので、こんなタイトルにはすぐに目が行ってしまうのです。う~ん、なかなか・・・。

2・24

【ストーリー】

甲子園出場を有力視されていた八女北高校野球部。
中でもエースピッチャーのジュン(渡辺佑太朗)は、特に注目され期待されていた。
しかし、県大会予選一回戦で8回までパーフェクトに押さえながら、
最終回ファーストのエラーをきっかけにまさかの逆転敗退。
敗北の責任をめぐってチーム内に広がる不協和音。
そんな時、男性部員がほとんどいない演劇部顧問三上先生(宮崎美子)から
野球部員を助っ人にほしいという申し出があった。
「野球だけの人間になるな」という指導理念を持つ八幡監督(宇梶剛士)はこれ受け、
ジュンとキャッチャーでキャプテンのリョータ(舟津大地)と、
エラーをしたファーストのカズマ(川籠石駿平)の三人を演劇部の助っ人に送り出した。
「俺たちにそんなヒマはない」と反発する野球部員たち。
突然の助っ人に役を奪われた演劇部員。とりわけ反発を示したのが
三人と同級のミオ(柴田杏花)であった。
“なんで野球部なんかに”という声に演劇部OB田川(林遣都)が応えた…。

演劇部の目指すコンクールまで2ヶ月、とまどい、反発しあう日々の中で、
何かが確かに動き始めた。

野球部員、演劇の舞台に立つ!

ぜひ、みなさん、観てくださいね。私ももちろん観ますよ。

では、また、後ほど・・・。鳴門市議選挙の告示が目前で、ビラの準備など、これから忙しい時間が続きます。今夜は印刷マシンにならなければいけません(笑)