幕が上がる

赤旗日曜版より

みなさん、こんばんは!日本共産党の手塚弘司です。今日は水曜日、赤旗日曜版が事務所に到着しました。仕分けの作業が一段落してほっとしているところです。

今週の赤旗日曜版に「管野祐梧」さんが登場しています。作曲家です。

管野

彼は「幕が上がる」という映画の音楽も担当しているのですが、実は先日、その「幕が上がる」の映画を観たばかりだったのです。高校演劇で全国大会出場をめざす女子高校生たちを描いた作品です。これまたいい映画なんです。

幕が上がる・・・

2015年に映画化されて、日本アカデミー賞も受賞した作品です。

幕があがる!! 幕が上がる 幕が上がる! 幕が上がる・・・・・

私、高校演劇を経験しているので、この映画、懐かしい思いで観ました。全国大会のシーンなんかはそのまんま。いいですよ、高校演劇。

では、予告編をどうぞ。

行く春来る春

赤旗日曜版は月823円。こんなおもしろい週刊新聞はありません。みなさん、ぜひお読みください。ありとあらゆるジャンルの話題満載で、もうあんた、おなかいっぱいになります。

中央委員会のHPから申し込みできますから、遠慮なくどうぞ。見本紙を読みたいから届けて・・・のメールも大歓迎です。

今夜は宿直です。では、また。


カテゴリー: 未分類   作成者: てづかこうじ パーマリンク
てづかこうじ

てづかこうじ の紹介

●1961年生まれ ●1979年県立板野高校卒業・鳴門信用金庫入庫 ●1980年劇団ほじゃなを結成  藍住子ども劇場運営委員長、日本アマチュア演劇連盟理事、徳島演劇協会副会長  鳴門信用金庫職員組合委員長などを歴任 ●2003年徳島信用金庫を退職  日本共産党の専従に  現在、日本共産党徳島地区委員会副委員長

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