ドラマ「やすらぎの郷」

やすらぎの郷

倉本聰の作品はどれもいいですよね

みなさん、こんばんは!日本共産党の手塚弘司です。

人気ドラマが今週の赤旗に掲載されいます。

4月から始まったテレビ朝日の昼帯ドラマ「やすらぎの郷」です。

このドラマは大好きな倉本聰が脚本を書き、すごい俳優たちが登場するということで注目をしていました。

でも、お昼の12時半からの放送ということでなかなか見ることができないのが残念なんですが。

登場人物がいいですね。

すごいメンバーですよ。

八千草薫、加賀まり子、浅丘ルリ子、五月みどり、野際陽子、有馬稲子、草刈民代、風吹ジュン・・・そして、石坂浩二。

元妻の浅丘ルリ子や元交際相手の加賀まりことの共演も話題になっています(笑)

やすらぎの郷・・・

主題歌は中島みゆき書き下ろしによる「慕情」です。

視聴率もだんだんと上がってきていて、他局を抑えてトップだそうです。

予想を覆して、視聴率好調なシニア向けドラマ『やすらぎの郷』ですが、初回の視聴率は8・7%です。

豪華すぎるキャスト陣も話題ですけども、新たに豪華ゲストが発表されました。

上川隆也、神木隆之介、向井理ら主役級の人気俳優がずらりと・・・。

さらに、片岡鶴太郎、清野菜名、津川雅彦、冨士眞奈美、上條恒彦、きたろう、品川徹、毒蝮三太夫、布施博、村田雄浩らも登場する予定だそうです。

これまたスゴイ!

では・・・予告動画をご覧ください。

先日、たまたま休暇をいただいた木曜日に見ることができました。

う~ん、おもしろい。

今週の赤旗でも放送評論家の松尾羊一さんが書いていますが、倉本聰さんの作品はいいですね。

「前略おふくろさま」「北の国から」「うちのホンカン」「昨日、悲別で」・・・などなど。

で、松尾さんは何よりも「6羽のかもめ」だと書いています。

私は「北の国から」も好きですけど、やっぱり「昨日、悲別で」ですね。夢中で見ていました。

1984年のドラマです。

昨日、悲別で

天宮良くんが良かったです。

昔、徳島テレビ祭というのが開かれていまして、私、参加したんです。

ちょうど、天宮くんと一緒に交流会に参加したり、楽しかったです。

今夜はここまでにします。

宿直です。

明日は党大会決定の学習会です。

眉山の上にある「かんぽの宿」で一日かけて勉強です。

では、また明日。

おやすみなさい。

 

あ、赤旗の申し込みは中央委員会へ。

見本紙の注文もできますよ。

私に直接連絡くださってもOKですから。

遠慮なくどうぞ、では、あらためまして、おやすみなさい・・・。


カテゴリー: 未分類   作成者: てづかこうじ パーマリンク
てづかこうじ

てづかこうじ の紹介

●1961年生まれ ●1979年県立板野高校卒業・鳴門信用金庫入庫 ●1980年劇団ほじゃなを結成  藍住子ども劇場運営委員長、日本アマチュア演劇連盟理事、徳島演劇協会副会長  鳴門信用金庫職員組合委員長などを歴任 ●2003年徳島信用金庫を退職  日本共産党の専従に  現在、日本共産党徳島地区委員会副委員長  2015年の県議選挙に板野選挙区から立候補

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong> <img localsrc="" alt="">