官邸前デモ5年 続く「脱原発」訴え

東京新聞夕刊

みなさん、こんばんは!日本共産党の手塚弘司です。いよいよ今日から7月です。赤旗申請の日でした。かなり忙しかったですけども、なんとか乗り切って、日刊紙も日曜版も先月より増やして終わることができました。良かった、良かった・・・。

で、明日はいよいよ東京都議選挙の投票日です。東京のみなさん、あなたの町の共産党の候補者へ投票してくださいね。棄権しないで投票に行ってください。大事な大事な選挙ですからね。

自民党、公明党政権は私たちの方向を向いて政治をしてくれていません。どこ向いているのか。大企業や大金持ち、アメリカの顔色ばかり見ているのね。ダメダメ、そんなんじゃ。ね、だから明日の選挙、大事なの。投票に行こう!

日本共産党の候補者へ1票入れて世の中変えよう

1票入れてください!

最初の写真は今日の東京新聞の夕刊です。官邸前の金曜行動が5年になる。私たち徳島の行動も5年が終わり6年目に入る。こんなに続く行動は珍しいらしい。

私たちは決してあきらめない。声をあげ続ける。あきらめなければ負けはない。勝つためにはあきらめないこと。全国に仲間がいるから、私たちは徳島でも頑張れる。

徳島金曜日行動9月13日

明日は都議選挙の投票日。歴史的な瞬間に立ち会える気がする。楽しみだ。

明日の午前中は平和行進に参加します。では、また明日。おやすみなさい。


カテゴリー: 未分類   作成者: てづかこうじ パーマリンク
てづかこうじ

てづかこうじ について

●1961年生まれ ●1979年県立板野高校卒業・鳴門信用金庫就職 ●1980年劇団ほじゃなを結成  藍住子ども劇場運営委員長、日本アマチュア演劇連盟理事、徳島演劇協会副会長  鳴門信用金庫職員組合委員長などを歴任 ●2003年徳島信用金庫を退職  日本共産党の専従に  現在、日本共産党徳島地区委員会副委員長

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