徳島市議会の傍聴を!26日(水)午前10時 【新町西再開発住民投票条例】

新都議17人が勢ぞろい!

今朝の日刊紙を楽しみに待っていました。徳島は日曜日の都議選の結果は今朝の日刊紙で詳しく紹介されていました。1面トップの画像、17人の新都議が勢ぞろいした画像です。やっぱり紹介しちゃいたくなります。で・・・紹介します。

安倍政権の暴走に立ち向かう共産党

小池・吉良・池内氏と17氏

日本共産党の小池晃副委員長・参院比例予定候補は24日、東京・新宿駅西口で吉良よし子参院東京選挙区予定候補、池内沙織参院比例予定候補、都議選で現有8議席から倍増した党候補者17人とともに、「共産党とともに、東京から新しい政治をつくろう」と訴えました。

宣伝カーの上に所狭しと並んだ17人は、かわるがわる当選の報告と決意を述べました。5期目の当選を果たした都議団長の吉田信夫氏(杉並区)は「議案提出権を生かして原発即時ゼロ、憲法守れという皆さんの切実な願い実現に頑張ります」と話しました。

小池氏は、都議選での躍進を受け「都民の皆さんの期待に応え、公約実現に力を尽くす」と表明しました。そして、7月の参院選で共産党が勝利することの重要性を強調。消費税増税や原発の輸出・再稼働、憲法改悪など「安倍政権の暴走に、対案をもって真正面から立ち向かう政党は共産党だけ。アメリカ、財界いいなりの自民党政治のゆがみを正しましょう」と訴えました。

吉良氏は「経済の担い手である国民に犠牲を強いる社会を変える」とブラック企業根絶、最低賃金時給1000円以上を実現させると決意表明しました。

池内氏は、反戦平和を貫く共産党の歴史に触れ「侵略戦争を正当化する歴史認識で人を苦しめる政治を変えたい」と力を込めました。

中野区に住む78歳の男性は、当選者勢ぞろいの光景を見て「躍進したね。高齢者問題などで建設的な対策を出してほしい」と話していました。

(日本共産党中央委員会のHPより)

 

本日の徳島新聞1面トップ!【新町西再開発】

昨日の日記でも書いたのですが、今日の徳島新聞で詳しく書いています。明日26日に住民投票条例案への徳島市議の態度がわかります。今朝の新聞では「否決の公算大」と書かれています。それぞれの市議の態度予想も書かれています。

反対するという議員が多いのにはがっかりですね。真剣に考えてほしい。徳島市民の声を無視しないでほしい。

明日26日の午前10時からです。徳島のみなさん、議会傍聴にぜひお越しください。

徳島市議のみなさん、良識ある判断を!

 

明日も早いのでもう寝ます。みなさん、おやすみなさい。

明日は一日中、雨みたいですね・・・ 



カテゴリー: 未分類   作成者: てづかこうじ パーマリンク
てづかこうじ

てづかこうじ の紹介

●1961年生まれ ●1979年県立板野高校卒業・鳴門信用金庫入庫 ●1980年劇団ほじゃなを結成  藍住子ども劇場運営委員長、日本アマチュア演劇連盟理事、徳島演劇協会副会長  鳴門信用金庫職員組合委員長などを歴任 ●2003年徳島信用金庫を退職  日本共産党の専従に  現在、日本共産党徳島地区委員会副委員長

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