リボンの騎士

リボンの騎士

みなさん、こんばんは!日本共産党の手塚弘司です。6月に扉座の舞台があります。もちろん横内さんの演出ね。彼は私よりひとつ下。高校演劇を同年代で頑張っていた仲間です。

いや、仲間というと言いすぎで、私は彼のことはよ~く存じ上げていますが、もちろん彼は私のことなど知らないわけで・・・(笑)

大分県で行われた高校演劇の全国大会で出会っています。神奈川県厚木高校が彼の高校。当時から素晴らしい感性の人だな・・・って。彼はプロになりました。私はアマチュア演劇の世界へ。もう出会うことはないですよね。

手塚治虫 生誕90周年記念公演
横内謙介 劇作生活40周年記念公演 第1弾
劇団扉座第62回公演
『リボンの騎士-県立鷲尾高校演劇部奮闘記2018-』
脚本・演出◇横内謙介 
原作◇手塚治虫 
作品提供・協力◇手塚プロダクション 
振付◇ラッキィ池田・彩木エリ(イカキック)
出演◇小笠原彩、小川蓮、加藤萌朝、KAHO、河北琴音、菊地歩、北村由海、紺崎真紀、白金翔太、菅野亜未、砂田桃子、中嶋紗耶香、野田翔太、藤川泰汰、松本旭平、三浦修平、安田明由、八尋由貴、山川大貴、吉田美佳子 / 新原武、高木トモユキ、伴美奈子
●6/16・17◎厚木市文化会館 小ホール
〈料金〉前売4,200円/当日4,500円 学生券1,500円(全席指定・税込)
●6/20~7/1◎座・高円寺
〈料金〉前売・当日共4,500円 学生券2,000円(全席指定・税込)

で、「リボンの騎士」ですよ。手塚治虫ですよ。

懐かしい・・・。

チンク、大好きでした。おやすみなさい・・・。

今週もおもしろいぞ、赤旗。

今週の赤旗

みなさん、こんばんは!日本共産党の手塚弘司です。今日は一日事務所でいました。もう月末なのでバタバタしているんです。で、赤旗日曜版も到着する水曜日ですから、バタバタしているんです。朝から雨だし、気分は憂鬱・・・。集金に行こうと思っているんだけど、なかなかいけなくて、よし、明日こそは時間をたっぷり使って集金しよう。

今週の赤旗もおもしろいです。黒木瞳さんが登場です。きれいだね~。

この週刊新聞は毎週自宅へ届いて月823円です。絶対にお得。お近くの共産党事務所に申し込んでくださいね。残念ながらコンビニにはありません・・・。中央委員会のHPからも申し込みできますよ。

さて、いよいよ5月も明日で終わりだあ・・・。6月ですよ。かなり早めに梅雨入りしましたからね。今夜は宿直です。早く寝るかな。ムシムシするなあ・・・。

だから明日は朝から「集金デー」。また明日。おやすみなさい。

アイドルにあこがれて

昔の写真

 40年以上前だと思う・・・

みなさん、こんばんは!日本共産党の手塚弘司です。今夜は宿直でして事務所で今ひとり・・・。懐かしい昔の写真が出てきましたので、面白半分に日記を書きます。この写真は多分10代の頃だと思います。昔は黒縁のメガネをかけていました。メガネをはずして、ちょっとかっこつけてみた感じでしょうか。この頃、アイドルにあこがれて。本気でジャニーズ事務所に入りたいと考えてみたりもしていた頃です。

後ろに写っているテレビが昭和の時代を感じます。

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高校を卒業したら都会へ行きたかった。東京でスターになりたかった。高校演劇を3年間、頑張っていたので舞台へのあこがれもあった。でも不安もあった。勇気がなかった・・・。

学校の先生に勧められるままに地元の信用金庫に就職した。24年間勤めて合併を機会に退職。共産党の専従になった。あれからもう15年。スターにはなれなかったけれど、今は好きな活動ができて幸せだと思っている。

この写真の頃には今の自分を想像もしてなかっただろう。ひとつ心残りがあるとすれば、一生死ぬまで続けるだろうと思っていた演劇の世界から離れてしまっていることだ。

贅沢は言わない。充分、幸せだ。妻がいて娘がいて、これ以上の幸せはない。

そんなこんなを考えながら夜の事務所でひとりきり。

この写真を以前、妻に見せたことがあった。「かっこいいやろ」「なにこれ、気持ち悪い」と一言。気持ち悪いんだろうか。自分では割と気に入った写真なんだが(笑)

明日の午前中は上板町を3000万人署名を持って歩く予定。今夜は早く寝よう。睡眠不足はお肌に悪いから・・・。では、おやすみなさい。また明日。

 

当時、この歌、よく歌いました。

あいざき進也

おっさんずラブ

これは最高のドラマだ!

みなさん、こんにちは!日本共産党の手塚弘司です。いよいよ次週が最終回。う~ん、淋しい・・・。タイトルだけ見ると、ジャラジャラしたドラマだと思うかもしれませんが、いたってまじめなまじめなドラマです。6月2日が最終回。楽しみに待ってください。

田中圭くん・・

こんなにまじめに真正面から取り組まれたドラマは無かったと思います。ヒロイン(?)の吉田さんは赤旗日曜版でも大きく取り上げられました。

おっさんずラブ

奇想天外、最終回、一体どんな結末が待っているのか。私も楽しみで仕方がありません。視聴率はそんなに高くないようですが、ネットでの反響は半端じゃないです。ま、リアルタイムで家族と一緒に観るのはちょっと・・・という部分があるとは思いますね。だからこういう数字なんだと思います。この時期のドラマ部門ではぶっちぎりのダントツです。

ossannzu

第2弾とか、映画化とか、DVD化とか、色々噂されているようですよ。

いよいよ最終回

では、また。

赤旗という新聞

今週の赤旗

みなさん、こんにちは!日本共産党の手塚弘司です。みなさんは赤旗という新聞をお読みになたことありますか。私が始めて「赤旗」を読んだのは高校を卒業した頃でしょうか。18歳だったと思います。高校時代は演劇ばかりやていたので、顧問の先生に市民劇場の例会に連れて行ってもらったりしていました。

「演劇の記事もいっぱい載ってるから読んでみては?」と当時の事務局のMさんから電話をもらったんです。当時は携帯なんかないですから、自宅の電話にわざわざ電話くれたのです。赤旗の拡大月間とかだったのかもしれませんが(笑)

その時、初めてこの週刊新聞を読んで、おもしろいなあ・・・って思ったのね。1週間に1回では淋しいって思ったの。そしたら毎日来る新聞もあるんだって知って、地元の共産党の支部へ電話したことを思い出しました。それから、あれよあれよと党員になり、勤めていた信用金庫を辞めて党の専従になってしまいましたからね。

あの時、Mさんが電話をしてくれなかったら今の私はなかったかなと思います。今でもMさんに会うとその話をします。感謝ですね。だから、迷ってる暇はないんです。声をかけてあげなきゃ・・・。ぜひ、まだ読んだこと無いという人がいましたら、お試しに読んでみてください。中央委員会のHPから申し込みできます。お近くの共産党事務所へお出かけくださってもいいですし、お近くの党員に声をかけてくださってもいいですし、それもわからないという人は私に直接連絡いただいてもOKです。

月823円ね。日刊紙は3497円ね。では、また。