伊方原発は今すぐ止めろ!
みなさん、こんばんは!日本共産党の手塚弘司です。今夜は218回目の徳島金曜日行動です。18人が集まってくれました。
今夜もたくさんの人が手を振って応援してくれました。伊方は今すぐ止めろ!四国電力の前で大きく叫びました。私たちは決してあきらめません。
山田豊県議のページに私の写真がありましたので、3枚いただきました。山田さん、参加ありがとうございました。
今夜はここまで。おやすみなさい。
みなさん、こんばんは!日本共産党の手塚弘司です。今日の午前中は事務所で機関紙業務。午後は県委員会で大事な会議。夜はアーサー・ビナードさんの講演会。そして今夜は宿直。今日も一日、充実していました。「詩の言葉・平和のことば」と題して行なわれた講演会。実に楽しかった。いや、楽しかったなんて表現をしたらいけないと思うけど、勉強になりました。
原爆のこと、アメリカのこと、戦争のこと、私の知らないことばかり![]()
原発は無くさなきゃってまたまた思っちゃいました。頑張ります。
2年前の新聞記事です。
4年前の新聞記事です。
マザー・テレサ 「聖人」になる
さてさて、タイトルにあるように、マザーテレサがカトリックで最高の崇敬の対象である「聖人」に認定されたというニュースが流れてきました。
亡くなってもう19年になるんですね。19年前の明日、9月5日に亡くなりました。
マザー・テレサ – 平和に捧げた生涯」その歴
https://www.youtube.com/watch?v=R4Rw2cmLinI#t=452
https://www.youtube.com/watch?v=AHO-UXFomRo#t=19
https://www.youtube.com/watch?v=lzBR890Dh60
https://www.youtube.com/watch?v=d1fVau5FDI8
マザー・テレサのようになりたい・・・。では、また明日。おやすみなさい。
遠い昭和のことだけど、今も私の宝物
みなさん、こんばんは!日本共産党の手塚弘司です。8月も終わりです。いよいよ明日から9月になります。子どもたちは夏休みが終わって学校が始まる。この時期、子どもたちの自殺が一番多いんだそうです。学校に行くのが死ぬほど嫌なら、行かなくていいんだよって教えてあげたいです。長い長い人生のうちのほんのちょっとの時間、遠回りしたっていい。立ち止まっていたっていい。命を大事にしようよ。せっかくこの世に生まれて、人間はいつかは死ぬんだから、急がなくたっていい。
ゆっくり、のんびり、ゆったり、ぼちぼちと・・・。
私は今、55歳になります。人生の半分以上がもう終わっています。いつ死ぬかはわかりません。もしかしたら、明日にも死んでしまうかもしれない・・・・。だから毎日、精一杯生きなきゃって思うんですよ。私は、今、とってもしあわせです。
タイトルは八代亜紀の歌です。赤旗まつりで亜紀ちゃんを見て、この歌を初めて聞きました。「死ぬな、死ぬな、死んじゃいけない。苦しいときは電話をかけてこい」
https://www.youtube.com/watch?v=IxsQsLRNp3Q
ヒットしなかったけれど、いい歌です。ぜひ聞いてください。そして、今、死にたいって思っている人がいたら、ちょっと深呼吸。生きていたら、きっとすばらしい未来が待っているはずだからね。
昨年の8月、鎌倉市の図書館のつぶやきがネットで話題になりました。すばらしいと思いました。あれからもう1年なんですね。
もうすぐ二学期。学校が始まるのが死ぬほどつらい子は、学校を休んで図書館へいらっしゃい。マンガもライトノベルもあるよ。一日いても誰も何も言わないよ。9月から学校へ行くくらいなら死んじゃおうと思ったら、逃げ場所に図書館も思い出してね。
今日は月末の水曜日。かなり忙しかったです。私は出張所の部屋に閉じこもったまま、機関紙業務。夕方には日曜版が事務所に到着。今、やっと落ち着いてパソコンに向かっているところです。今夜は宿直です。では、みなさん、おやすみなさい・・・。
明日は今日よりきっといい日です!
【おまけ】
男はつらいよ 八代亜紀
第1話 ドラマ、朗読劇 反戦の思い込めて
みなさん、こんばんは!日本共産党の手塚弘司です。赤旗日曜版(28日号)に大好きな女優さん、渡辺美佐子さんが登場しています。もっと早く書きたかったんですけど、今頃になってしまって・・・。「化粧」の舞台を28年間も・・・。すごいですね。で、彼女はもう83歳なんですね、びっくりしました。
女優の渡辺美佐子さん(83)。28年間、演じ続けた一人芝居「化粧 二幕」(井上ひさし作)や31年続く原爆の朗読劇が評価され、今年5月、第16回坪内逍遥大賞受賞しました。NHKスペシャルドラマ「戦艦武蔵」(9月3日放送)では、19歳で夫を亡くした妻を万感の思いで演じます。
「この人に聞きたい」のコーナーに登場です。赤旗購読は中央委員会HPからも申し込みができます。私に連絡をくださっても手配させていただきます。遠慮なくどうぞ!日曜版は1ヶ月823円。日刊紙は3497円です。
渡辺美佐子さんといえば、私、思い出すのはドラマ「赤い疑惑」です。1975年の作品です。主人公の大島幸子(山口百恵)の母親役でした。当初は八千草薫さんだったのですが、急に突然、なぜか交代したんですよね。第6話からの交代でした。当時、私は何で変わったのか良くわからなかったのですが、交代した渡辺美佐子さん、良かったですよ。
ね、このときは八千草薫さんなんです。
赤い疑惑のストーリー
大島茂は妻・敏江との間に、17歳になる娘・幸子を持つ大学助教授。フランスには舞台演出家として活躍する妹の大島理恵がいる。実は、その理恵こそが幸子の本当の母親であり、幸子は大島家の実の娘では無かった。
パリに住む理恵が日本に来るという日、父・茂を空港に連れて行くために大学にやって来た幸子は、学内の爆発事故に巻き込まれ、放射線療法用コバルト60が放出する放射線に大量被曝してしまう。その時、幸子を助けたのが、相良光夫という医大生だった。しかし幸子は、白血病になってしまい闘病生活を送ることになり、その間に父と母の秘密、そして、互いにひかれあったはずの光夫との、本当の関係(実は異母兄妹だった)を知っていく。
今夜はここまで。みなさん、おやすみなさい・・・。台風の動きが気になりますよね。台風の進路にあたる地域のみなさんは十分に気をつけてくださいね。
しあわせの一番星 浅田美代子がかわいい!
みなさん、こんばんは!日本共産党の手塚弘司です。今日の午前中は事務所でごそごそ。午後は鳴門市で会議。夕方からは北島町で増谷議員と行動。夜は宿直。今日もバタバタと忙しい一日でありました。
そんな中、鳴門へ会議に行く前に昼食を食べに寄ったのが「野菜のしあわせ」というお店。鳴門市大麻町市場にあるお店で、なかなかゆったりとくつろげるお店です。店はまだ新しく清潔で感じのいいスタッフがいて、超満足。お昼の日替わり定食、700円をいただきました。3種類の中から選べれて、私は「からあげ」の定食。おいしかったですよ。
みなさんもお近くを通ることがあれば、ぜひ寄ってみてください。定休日は月曜日だそうです。レンコン畑の中にある、ちょっとおしゃれなお店です。
時々、思うんですよ。「しあわせ」って何だろうって。あらためて考えたら、今、とってもしあわせだなって思います。このしあわせが、いつまでも続きますように・・・。
この歌、好きでした。美代ちゃん、大好きでした。1974年の歌です。ドラマ「寺内貫太郎一家」の挿入歌でした。屋根の上で西城秀樹と一緒にギターを弾きながら歌うシーンが忘れられません。
今夜はここまで。早めに宿直室に入ることにします。この世に生きるすべてのものが幸せでありますように・・・。おやすみなさい。
みなさん、こんばんは!日本共産党の手塚弘司です。今日も暑かった・・・ですけど、ちょっと風が変わってきたようにも思います。だんだんと秋になっていくんだろうなあ・・・。
さて、今日8月27日は「男はつらいよ」の日だそうです。第1回の映画が公開された日だということです。大好きな寅さん映画をまた観たいと思います。
今月も残り少なくなりました。赤旗を読んでくれる人をどんどん増やさないと・・・。みなさん、赤旗はおもしろいです。まだ読んだことのないという人はぜひ読んでみてください。コンビニには売っていません、キオスクにも売っていません。ぜひ、私まで連絡ください。全国どこでも手配させていただきます。
今夜はここまでにします。では、また・・・。
ラストに灯る子どもたちの奇跡!
みなさん、こんばんは!日本共産党の手塚弘司です。今夜は宿直です。宿直室に入る前にパソコンに向かっています。またまた観たい映画を見つけてしまいました。「校庭に東風吹いて」です。徳島で、上映されるのかなあ・・・。
先週の赤旗日曜版には主演の沢口靖子さんが登場しているんですよね。
映画「校庭に東風吹いて」は、場面緘黙症の心の悲しみを抱えた少女、貧困から様々な問題を引き起こす少年の絶望と苦しみなど子ども達の困難に寄り添い、子どもと共に生き、子どもへの愛情を貫いた教師の感動の物語です。
教師を演じるのは、TVドラマ「科捜研の女」シリーズで活躍中の沢口靖子。
沢口靖子9年ぶりの映画出演で渾身の演技を披露しています。又、子育てに苦しむ母親を
演じた遠藤久美子、厳しい生活苦を強いられる母親を演じた柊子、二人の好演が光ります。
そして、名女優星由里子をはじめ、村田雄浩、ひし美ゆり子、嶋尾康史、仁科貴、大塚まさじの実力派が脇を固め、祷キララ、本間淳志の若手を配した豪華キャストが見ものです。
柴垣文子の感動小説「校庭に東風吹いて」の脚本を担当したのは気鋭の長津晴子。
監督は日本映画界で最も期待される金田敬が担当している。
本作は、2016年春に大阪をはじめに京都府下の南山城村を舞台に撮影は慣行された。
同時に、映画「校庭に東風吹いて」の製作支援運動が全国で展開され大きな話題を呼びました。
三木知世は、転勤で小学3年のミチルのクラスを担当する。
ミチルは、家では少し話せるのに学校では話せない。
一人でトイレにいけない、一人で給食を食べられない、歌えない、絵を描かない…。
「場面緘黙症」の疾患を持つミチルに、知世は、共感と愛情をもって接する。
同じクラスに、問題行動の多い安川純平がいる。
離婚した母親の理恵と純平は貧しい生活を送っている。
教室に飛び込んで来た青いインコを巡ってミチルと純平は幼い友情を芽生えさせる。
しかしある日インコが逃げ出してしまう…。
様々な問題に奔走する知世は、子どもたちの〈涙〉を〈希望〉に変えることができるのだろうか。
では、みなさん、また次回の更新まで。ごきげんよう、おやすみなさい・・・。