安倍政権1年

暴走の一つ一つが破綻深める

みなさん、こんばんは!日本共産党の手塚弘司です。今日は朝からずっと雨でした。雨に濡れながらあちらこちら走っていると、ちょっとしんどかったですかね。雨がロマンチックだなあ・・・って思えるような、そんな気持ちになりたいと思います。心に余裕が欲しいと思います。

今日もちょっとしたことでイライラしてしまい、またまた大きな声を出してしまいました。母に対して、妻に対して・・・。自分の体調のこともあるんだけれども、気持ちがいっぱいいっぱいの時は気をつけなければいけませんね。今年ももうすぐ終わります。来年こそは成長して立派な大人になりたいと思います。

 

あ・・・NHKの紅白歌合戦の曲順が決まったようです。

今年の紅組トップバッターは浜崎あゆみです。白組のトップバッターはSexy Zoneが担当。紅組のトリは紅白2度目の出場となる高橋真梨子。大トリは今年をもって紅白を引退する北島三郎です。う~ん、楽しみです。

あまちゃんのメンバーも出演するようです。「暦の上ではディセンバー」も歌うようだし、小泉今日子も薬師丸ひろ子も出るようで、うきうきです。

01. 浜崎あゆみ(15)「INSPIRE」
02. Sexy Zone(初)「Sexy平和Zone組曲」
03. NMB48(初)「カモネギックス」
04. 細川たかし(37)「浪花節だよ人生は 2013」
05. 徳永英明(8)「夢を信じて」
06. 香西かおり(17)「酒のやど」
07. 郷ひろみ(26)「Bang Bang」
08. E-girls(初)「E-girls 紅白スペシャルメドレー2013」
09. 三代目 J Soul Brothers(2)「冬物語」
10. 伍代夏子(20)「金木犀」
11. AAA(4)「恋音と雨空」
12. 福田こうへい(初)「南部蝉しぐれ」
13. 藤あや子(19)「紅い糸」
14. サカナクション(初)「ミュージック」
15. miwa(初)「ヒカリへ」
16. ポルノグラフィティ(12)「青春花道」
17. 天童よしみ(18)「ふるさと銀河」
18. Linked Horizon(初)「紅蓮の弓矢 [紅白スペシャルver.]」
19. 水樹奈々(5)×T.M.Revolution(4)「-革命2013- 紅白スペシャルコラボレーション」
20. SKE48(2)「賛成カワイイ!」
21. 森進一(46)「襟裳岬」
22. 坂本冬美(25)「男の火祭り」
23. コブクロ(8)「今、咲き誇る花たちよ」
24. EXILE(9)「EXILE PRIDE ~こんな世界を愛するため~」
25. ももいろクローバーZ(2)「ももいろ紅白2013だZ!!」
26. ゴールデンボンバー(2)「女々しくて」
27. aiko(12)「Loveletter」
28. 氷川きよし(14)「満天の瞳」
29. 西野カナ(4)「さよなら」
30. TOKIO(20)「AMBITIOUS JAPAN!」
31. 和田アキ子(37)「今でもあなた」
32. DREAMS COME TRUE(15)「さぁ鐘を鳴らせ」
33. 関ジャニ∞(2)「紅白2度目! 呼ばれて飛び出てじぇじぇじぇじぇ!!」
34. きゃりーぱみゅぱみゅ(2)「紅白2013きゃりーぱみゅぱみゅメドレー」
35. 五木ひろし(43)「博多ア・ラ・モード」
36. Perfume(6)「Magic of Love」
37. ゆず(5)「雨のち晴レルヤ」
38. 水森かおり(11)「伊勢めぐり」
39. 石川さゆり(36)「津軽海峡・冬景色」
40. 美輪明宏(2)「ふるさとの空の下に」
41. AKB48(6)「紅白2013SP~AKB48フェスティバル!~」
42. 福山雅治(6)「2013スペシャルメドレー」
43. 泉谷しげる(初)「春夏秋冬2014」
44. いきものがかり(6)「笑顔」
45. 嵐(5)「New Year’s Eve Medley 2013」
46. 松田聖子(17)&クリス・ハート(初)「New Year’s Eve Special Love Song Medley 2013」
47. 高橋真梨子(2)「for you…」
48. SMAP(21)「Joymap!!」
49. 北島三郎(50)「まつり」

安倍政権の1年ということで今朝の赤旗日刊紙の記事を紹介します。「主張」からの紹介です。

「内閣支持率急落47%」(共同通信、「東京」など)、「安倍内閣支持率50%に下がる」(NHK)、「内閣支持9%下落55%」(「読売」)、「内閣支持急落、最低の47%」(時事通信)―安倍晋三政権が臨時国会で秘密保護法の成立を強行した直後、メディアが伝えた世論調査の結果です。顕著なのは内閣支持率の低下で、いくつかの調査では50%を割り込みました。北海道、福島、沖縄では、「不支持」が「支持」を上回ります。昨年末の総選挙結果を受け第2次安倍政権が発足して26日で1年。安倍政権の暴走が、矛盾と破綻を深めさせています。

国民との矛盾あらわに

政権に復帰していらい、「強い経済を取り戻す」「経済の再生が最優先」と繰り返した安倍首相が、まず打ち出したのが、大胆な金融緩和と機動的な財政出動、規制緩和による「アベノミクス」でした。首相はそのために日銀総裁を事実上更迭、「2%のインフレ目標」を掲げた黒田東彦(はるひこ)氏を総裁に起用し、規制緩和では「世界一企業が活動しやすい国」をめざすと公言するなど、暴走を繰り返しました。その後も日本の農業に壊滅的な打撃を与える環太平洋連携協定(TPP)の交渉参加を決めるなど、暴走に歯止めがかかりません。

安倍首相の暴走が国民との矛盾をあらわにしたのは、参院選前に首相が持ち出した憲法96条の改定問題です。本命の憲法9条などの改定に道を開くため、衆参両院の国会議員の3分の2以上の賛成で憲法改正を発議するとした96条を、過半数の賛成で発議できるよう緩和しようとしたのです。96条改定「先行」は憲法の立憲主義を破壊すると、9条改定などへの立場の違いを超えて、反対の世論が沸騰しました。安倍首相が事実上、96条改定「先行」を口にできなくなっているのは、暴走が矛盾と破綻を深めさせた結果です。

民主党政権時代に自民、公明も談合して決めた消費税増税も、安倍政権の矛盾を深めました。来年4月からまず現在5%の税率を8%に引き上げるには経済状況の好転が不可欠だと、なりふりかまわず対策に取り組んだのに決断は10月はじめになり、しかも公共事業の追加や大企業減税など追加対策に迫られました。消費税を増税しながら大企業に減税するのは筋が通らないと、新たな矛盾を抱え込んでいます。

安倍政権が秋の臨時国会に国家安全保障会議(日本版NSC)設置と一体で持ち出してきた秘密保護法は、アメリカといっしょに「戦争する国」をめざす、安倍政権の危険な本性をむき出しにしたものでした。しかしその暴走は、「1960年の安保改定いらい」といわれたほどの広範な国民の反発を招き、強行採決でようやく成立させたものの、安倍首相でさえ「反省」を口にしなければならないありさまです。暴走が引き起こした矛盾と破綻は、ますます深刻です。

自民党政治の崩壊的危機

なぜ安倍政権が暴走を繰り返し、その一つ一つが矛盾と破綻を引き起こすのか。それは「アメリカいいなり」と「大企業奉仕」の自民党政治がすっかり耐用年数を過ぎており、国民の意に逆らった暴走を繰り返すしか手がなくなっているからです。古い自民党型政治の継続か、それともその根本的転換か―安倍政権の暴走と破綻は、二つの道の対決を、いよいよ抜き差しならないものにしています。

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さ!今夜はここまでにします。明日は77回目の徳島金曜日行動です。お天気だといいなあ・・・。今年最後の抗議行動です。みなさん、来てくださいね。

夕方6時 徳島そごうエスカレーター前集合

全ての原発を廃炉に!原発はいらん!

明日は早朝から徳島駅前でビラ配布行動です。早く寝ないと遅刻してしまう・・・。

では、みなさん、おやすみなさい。また明日

クリスマスには『34丁目の奇跡』

みなさん、こんばんは!日本共産党の手塚弘司です。今日は12月25日、クリスマスですね。クリスマスというのはキリストの生まれた日です。誕生日なんですよね。お祝いという事でケーキを買って帰りました。

家族みんなでケーキを食べました。

今夜は世界中でクリスマスケーキが食べられたのでしょうね。そんな幸せな日がずっとずっと続きますように・・・。

 

『34丁目の奇跡』

去年のクリスマスにもこの映画の紹介を書いたように思います。おすすめの映画です。ぜひどうぞ。家族そろって見てください。

ニューヨーク西34丁目にある伝統と格式を誇る老舗デパートのコールズは、営業不振からランバーク社長率いるライバル・デパートに買収されようとしていた。
クリスマス恒例の感謝祭パレードで雇ったサンタクロース役のトニーが酒に酔って、イベント責任者のドリー(エリザベス・パーキンス)は困り果てる。
そこへ白いひげの太った老人クリス(リチャード・アッテンボロー)が現われ、自分こそサンタクロースだと言い張り、観客の喝采を浴びる。彼女はクリスを雇う。
パレードは例年以上の人気を集め、クリスマスセールのサンタ・コーナーを務めることにもなったクリスは、子供たちや親たちのクリスマス・プレゼントの相談に乗り、ほかの店の方が安ければそっちを教えてあげた。
コールズの重役は慌てるが、実利よりもサービスを重視したクリスは大評判となり、コールズはクリスマス商戦で圧倒的な人気を集めた。数日後、ドリーの娘スーザン(マラ・ウィルソン)が母親のボーイフレンドである弁護士ブライアン(ディラン・マクダーモット)とクリスを訪ねてくる。
彼女は母親からサンタは実在しないと教え込まれてきたが、ろうあ者の子供と手話で話す彼を見て本物のサンタではないかと思う。
コールズの巻き返しに腹を立てたランバーグは、部下のダフ(ジェームズ・レマー)とアルバータ(ジェーン・リーヴス)に命じて、クリスをスキャンダルで陥れようとする。
そんなこととは知らぬクリスは、スーザンから「クリスマスに一軒の家とパパと弟をプレゼントして」と言われる。
ランバーグはクリスに仕事を奪われたトニーを雇い、彼に挑発的な嫌がらせをさせる。
たまりかね、はずみで彼を殴ったクリスは精神異常者として病院に送られることに。
「信じる心を失ったら、疑うだけの人生になってしまう」というクリスにドリーも反省し、ブライアンに助けてくれるよう頼む。
彼は強制収容に意義を申し立て、聴問会を開くことを要求。
ブライアンは病院にクリスを訪ね、「あなたはサンタだ。
2人でサンタが実在することを証明しよう」と言う。
ドリーも社長に掛け合い、コールズは社が一丸となってクリス救済のキャンペーンを展開。
反響はすさまじく、クリス支持の声が各地で巻き起こった。
いよいよニューヨーク中が注目する聴問会が始まったが、検察側のコリンズ検事(J・T・ウォルシュ)の執拗な攻撃に、クリスの立場は絶対不利に。
いよいよ裁定が下されようとした時、スーザンはハーパー判事(ロバート・プロスキー)にクリスマスカードと1ドル紙幣を差し出す。
判事は、紙幣に印刷された「我々は神を信じる」という文が赤く囲まれているのを見て、「アメリカ国民と政府が認めた紙幣に神の存在がしたためられている。
よってサンタも存在する!」と言い放つ。
異議は認められ、34丁目に詰めかけた大観衆から歓喜の声が轟いた。
その夜、ブライアンはドリーに求婚し、街の教会で結婚式を挙げた。
クリスマス・イヴの日。クリスの粋なはからいで、ふたりに新築の家が贈られた。
スーザンは、残るもう1つの願いを楽しみに待つことにした。

さ!今夜はここまでにしましょう。みなさん、素敵なクリスマスを

悪戦奮闘!朝からどっと疲れました・・・

みなさん、おはようございます。日本共産党の手塚弘司です。

昨日の夜は帰りが遅くなってしまい、日記の更新ができませんでした。朝早く起きて更新しようと目覚ましをかけていました。スマホでフェイスブックをチェックしようとしたら、ログインできない・・・。おお!!どうしたんや!これは!困った・・・。困った・・・。

何度も何度も挑戦してもできない・・・。

師匠の眞田くんにSOSをしなければいけないか・・・。

パスワードを再設定したり、なんやかんや、わけわからんとごちゃごちゃしていたら、何とか復活しました。機械オンチな私は苦労ばっかりしています。

 

フェイスブックっておもしろい

昨日、遊んでみました。こんなのもできるんですよね。

こんなんで遊んでいました。

ブログは毎日、書いています。ツイッターやフェイスブックも楽しんでいます。SNSを使って共産党のことを宣伝もしています。たくさんの人に共産党の本当の姿を知ってもらいたいと思っています。赤旗も読んでもらいたいと思います。

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日曜版もおもしろいですよ。今週号は合併号。昨日、到着しました。羽生くんも登場しています。

フィギュア男子 羽生結弦選手(19)

必死に追いかけていた王者の背中が、気づいたら届く位置にありました。フィギュアスケート男子シングルの羽生結弦(はにゅう・ゆづる)選手(19)は、自分の成長ぶりに目を丸くしています。

羽生ファンのみなさんは今週号、買ってね1部200円。1カ月800円です。

都はるみを毎日紹介した時がありましたが、最近は羽生くんが続いています。私も頑張ろう!昨日は病院に行ってきました。採血で5本も抜いちゃいました。免疫下がってるから気をつけてくださいと・・・。睡眠不足とストレスはダメですよ・・・と。

怒らないようにしないとね。そろそろ事務所へ。では、また

原発ゼロ 再稼働やめて 1万5000人 国会をぐるり

国民の声を無視するな!

みなさん、こんばんは!日本共産党の手塚弘司です。今日は午後からは上板町を柏木さんと一緒に歩きました。歩くのは実に楽しいです。

「ああ、手塚さん、うちの娘が妹さんと同級生で、よう遊びに行ったり来たりしていたよなあ・・・」引野のKさんです。

「お母さんと同級生なんよ。いつも野菜もらってなあ・・・。よう知っとるでよ。フジ子さんによろしくな」フジ子さんとは私の義理の母なんです。Mさんです。

「衆議院選挙の時は手塚さんに入れたんでよ。近所の若いしやけん、ほうてでも行かなあかんと思うてな・・・。頑張ってよ」近所のIさんです。

「よう頑張ってるな。原発は無くさなあかん。小泉さんもゼロ言うたけど、あの人は信用してないんよ」高校時代の恩師のSさんです。

伊方原発再稼働反対の署名もいっぱい書いてもらいました。赤旗を読んでくれる人もできました。応援してくれる人もできました。とにかく歩くのは楽しいですね。

共産党の議員はやっぱりいるわ!

今日の日刊紙の記事から紹介しましょう。  

首都圏反原発連合(反原連)は22日、「再稼働反対☆国会大包囲」を開催しました。原発を「重要なベース電源」と位置づけるエネルギー基本計画を年明けにも閣議決定して再稼働を進めようとする安倍晋三政権。東京・日比谷野外音楽堂での集会、国会大包囲、首相官邸前・国会前大抗議に参加した、のべ1万5000(主催者発表)の人たちは、「年内トドメの大抗議」として、「原発ゼロ」「再稼働反対」の声を政府に突きつけました。

集会は、予想を超える人たちがかけつけ、予定を30分繰り上げて正午に開場しました。

反原連のミサオ・レッドウルフさんが主催者あいさつし、「年明けにも政府は、前政権の2030年代原発ゼロを撤回する閣議決定をしようとしています。7割、8割以上の国民の意思を踏みにじるものです。閣議決定を断固拒絶するという意思を、国会を包囲して可視化して訴えましょう」とよびかけました。

衆院第2議員会館前で行われた国会大包囲セレモニーで、反原連の服部至道さんが「大包囲が完成しました」と報告すると、周辺一帯は大きな拍手と歓声に包まれました。

「再稼働やめろ」「1%のために99%を危険にさらすな」「全基廃炉が日本の正道」などのプラカードやゼッケンを掲げる参加者が、国会議事堂のまわりをぐるりと囲みました。子ども連れや友人と参加した人たちの姿も目立ちました。

国会大包囲では、日本共産党の塩川鉄也衆院議員、吉良よし子参院議員もスピーチしました。

ベビーカーを押しながら妻と娘の3人で東京都八王子市から参加した男性(38)は「なんでも政府の思い通りにできると思わせたくない。安倍首相に国民の意思を直視させて原発ゼロに変えさせたい」といいます。

静岡市から母親と一緒に参加した男子高校生(16)は「こんなに大勢の人が日本を変えたいと思って参加している。感動しました」と話しました。

国会正門前の抗議行動では、日本共産党の小池晃副委員長、笠井亮衆院議員、吉良参院議員、民主党の管直人元首相、著名人、アーティストらがスピーチしました。

近くを通りかかった観光バスの乗客たちも、「再稼働反対」のコールに合わせて、一緒にこぶしをあげました。

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【今朝の潮流】から

底冷えの冬至(とうじ)。寒さをふきとばす熱気が国会を包みました。老いも若きも、手と手をつなぎ、議事堂の周りをぐるり。「再稼働反対、原発なくせ」の思いを政府に突きつけました。

緊迫した情勢のなかで開かれた“年内トドメの大抗議”。国のエネルギー計画の重要な土台に、ふたたび原発を位置づけようとする安倍政権。再稼働や輸出の動きも加速させていますが、それに対する国民の怒りもひろがっています。

国会包囲の前に日比谷野音で開かれた集会も人波であふれました。主催を代表したミサオ・レッドウルフさんは「3・11以前に戻すことは絶対に許さない」。原発ゼロの目標を白紙撤回しようとしていると、安倍政権を批判しました。

厚い防寒着のなかから、こぶしを突き上げていた70代の男性は夫婦で来たといいます。「いま、わたしたちがあきらめずに声をあげつづけることが子や孫の将来につながると信じて」。命を守りたい、と話す親子の姿もありました。

福島はあの日から3度目の冬をむかえています。いまだに、ふるさとを追われた14万の人たちは、また仮の住まいで年末年始を過ごさなければなりません。しかも汚染水は漏れつづけ、収束のめどさえつかない状況です。

そのなかで原発を動かすことの、なんという愚かさか。年の瀬に、いてもたってもいられず国会につめかけた人々の思い。これから日が伸びていく冬至は古くは一年の始まりでした。決意も強く、新たな年に引き継がれていく原発ゼロのたたかいです。

フィギュアスケート・ソチ五輪代表メンバーが決まりました!

男子
・羽生結弦(ANA) 初出場
・町田樹(関西大) 初出場
・高橋大輔(関西大大学院) 3大会連続3度目 ※06年トリノ五輪8位、10年バンクーバー五輪銅メダル

◎女子
・鈴木明子(邦和スポーツランド) 2大会連続2度目 ※10年バンクーバー五輪8位
・浅田真央(中京大) 2大会連続2度目 ※10年バンクーバー五輪銀メダル
・村上佳菜子(中京大) 初出場

◎アイスダンス
・キャシー・リード、クリス・リード組(木下クラブ) 五輪2大会連続2度目 ※10年バンクーバー五輪17位

◎ペア(団体戦)
・高橋成美、木原龍一組(木下クラブ) 初出場

さ!今夜はここまでにします。みなさん、おやすみなさい。また明日

徳島新報にサンタの写真が紹介された~!

みなさん、こんばんは!日本共産党の手塚弘司です。今日は長い会議でした。なかなか元気になる会議でした。が・・・やっぱり疲れましたね。今夜は宿直です。事務所のパソコンで更新をしています。

さっきマーケットで夕食を買ってきて食べました。半額になっていたので、あれもこれも買ってしまいお腹がいっぱいになって苦しい・・・。馬鹿ですね、私。

先日の金曜日の行動の時にサンタクロースになったんですけど、徳島新報が記事にしてくれました。画像を紹介しておきます。

徳島新報は月3回発行です。1ヶ月100円です。読んでない人は読んでください。100円やからね。どうぞ!

自分の姿を見てなかったのですが、こうだったんですね。サンタクロースになるのは、今度は1年後ですね。1年後もまだ、この行動ってやってるんやろうか。 原発を再稼働するという今の自民党、公明党の政権を倒さなければいけませんね。

有川さんのHPに私の画像がアップされていましたので拝借しました。ありがとうございます。

 

古賀元幹事長、秘密保護法強行に懸念

赤旗編集局長もVTRで発言 テレ東系番組

自民党の古賀誠元幹事長は21日放送のテレビ東京系番組「田勢康弘の週刊ニュース新書」で、安倍政権が強行した秘密保護法について「党内議論が進まないままに国会に提出した」「(党内議論がないために)答弁する大臣も、その都度その都度で答弁が変わる。まずかった」と指摘しました。また自民党内の議論が空洞化していることに「自民党にとって非常に大きなマイナス。日本の政治に禍根を残す」と懸念を示しました。

「しんぶん赤旗」日曜版(6月2日号)に古賀氏が登場したことも話題になり、小木曽陽司赤旗編集局長がVTRで「立場は根本的には違いますが、戦争や平和の問題について共通する部分、一致点がある」と登場の理由を発言。「平和を願う気持ち、戦争は絶対してはいけないという点での積極的な発言をおおいに期待したい」と話しました。

これに対し古賀氏は「特に平和について、私は自分自身が怖いほど大事にしています。これについては言うべきことはきちっと言いたい」と語りました。

(今朝の赤旗日刊紙より)

さ!今夜はここまでにします。ちょっと早めに宿直室に入りましょうか。さっきマーケットで大好きなチョコレートをいっぱい買ってきました。さあ、食べよ。

まさに魅惑の世界やで。

【おまけ】

羽生結弦、初CM撮影は「弱音を吐けない!」

う~ん、こけちゃったな!がんばれ!

オリンピック出場、おめでとう!