藍住町で市田忠義副委員長の集いがあった!

藍住町民会館に220人が集まった!

みなさん、こんばんは!日本共産党の手塚弘司です。今日は待ちに待った市田さんの集いです。たくさんの人に集まっていただきました。ありがとうございました。24歳の青年が早速入党をしてくださいました。一緒にこれから頑張っていきましょう。

今日の午前中は私は宣伝カーを運転していました。市田さんの集いの案内を流しながら、藍住町を中心に板野郡を走っていました。上板町を走っているとき、ん?何か焦げ臭いな・・・・と思った瞬間、車の中が真っ白に!煙が充満して・・・。身の危険を感じ、急いで車の外へ。

なんと!車の後ろのバッテリーあたりが燃えているではありませんか!ビニール傘に火がついて、大変なことに。あわてて消火はできましたが、果たして動くのだろうか・・・。午後2時からは「市田さんの集い」が始まるというのに・・・。

地元、上板町泉谷の小島モータースさんへ電話。休みのところ、駆けつけてくれました。バッテリーの線は全部燃えてしまっていますが、何とか走る・・・ということで。小島さん、ありがとうございました。

もう少しで焼け死んでしまうところでしたが、気を取り直して12時過ぎまで宣伝をしていました。手塚弘司、頑張った!

議員、候補者を代表して挨拶をさせていただきました。

6月6日告示の徳島県議補欠選挙に出る、山田豊さんが主催者を代表して挨拶をしました。

議員、候補者が勢揃いです。残念ながら本日参加ができなかった人もいます。

市田さんの話は本当におもしろかった。

わかりやすく、丁寧に話をしてくれます。

舞台の袖で市田さんと名刺交換をさせていただきました。「手塚さんは演劇の運動をされているんですね」と声をかけていただきました。握手もしましたが緊張しましたね。

名刺をいただきましたので「ありがとうございます。宝物にします」と言ったら・・・。

「そんな、宝物やなんて・・・」と気さくな市田さんでした。

「出てきたときに声援があった・・・なかなか良い候補者です。私には声援がなかった・・・」と私を喜ばせてくれた市田さん、本当にありがとうございました。

今日の画像は花岡さんが撮ってくれました。感謝!感謝!

今夜は例によって宿直です。明日は上板町を歩きます。それではみなさん、明日も元気にお会いしましょう。おやすみなさい・・・。

「原発やめるの当然」 欽ちゃん、やるね!

通販生活 夏号 萩本欽一が今、いい!

みなさん、こんばんは!日本共産党の手塚弘司です。午前中は石田実町議と一緒に板野町を歩きました。25日の市田忠義副委員長の集いの案内ビラを持ってまわりました。赤旗の紙面を紹介しながら、共産党の話もしていきました。

行動が終わって作業所「あせび」へごあいさつに寄させてもらいました。石田町議が作業所で売っているチョコレートを買ってくれました。「手塚さん、チョコレート大好きやったな」・・・おいしくいただきました。ありがとうございました。

さて、タイトルにあるように、欽ちゃんが通販生活に登場しています。おもしろく読ませてもらいました。「原発やめるの当然」と書いています。通販生活は180円です。ぜひ読んでください。原発反対をずっと言い続けている雑誌です。

 

「昭和40年男」という雑誌をご存じですか?

この雑誌、私のお気に入りなんです。今、発売中の6月号の表紙は萩本欽一。思わず買ってしまいました(笑)

欽ちゃんの歴史は私の歴史。欽ドンなんかは夢中で見ましたもん。

昔、私は長江くんそっくりだと言われていました。自分でも気持ち悪いくらい似ていると思ったこともあります。信用金庫に就職した18歳の頃、訪問する先々で「ああ!欽ちゃんに出ているあの普通の子!」って言われたもんです。

で、結論は・・・

原発はいらん!

 

明日は市田忠義副委員長の集いです。午後2時から藍住町民会館です。みなさん、市田さんの話はおもしろいです。入場無料です。年齢不問。みなさんのお越しをお待ちしています。

私は古田みちよ県議と一緒に司会をします。候補者を代表して少しだけ挨拶もします。うまくできるかなあ・・・。ちょっと不安です。

明日の午前中は宣伝カーを運転します。街頭宣伝をしながら入場を訴えます。みなさん、私が運転する宣伝カーを見かけたら手を振ってくださいね。

明日の為に、今夜は早く寝ましょうか。みなさん、おやすみなさい。また明日も元気にお会いしましょう。

 

明日も元気に頑張る!

98回目の徳島金曜日行動

22人で元気よく!

みなさん、こんばんは!日本共産党の手塚弘司です。今日の午前中は藍住町を林茂町議と一緒に街頭宣伝しました。25日にある市田忠義副委員長の集いの案内をしました。藍住町のバラ園の近くを通ると、きれいな薔薇の花がいっぱいです。見物されている人もいっぱい。近くで演説をしようと車を停めて話をしていると「うるさいわ!向こうへ行け!うるさいって言よるんじゃわ!」と大きな声で怒鳴られました。

よほど共産党が嫌いな人なんでしょうね。普通はそんなに怒鳴らなくてもね。

ちょっと離れた場所でスピーカーをそちらへ向けて大きな声でお話をさせていただきました。来年4月の県議選挙、住民のみなさんの声をしっかり県政に届けるために全力で頑張ります!・・・と訴えました。

25日、午後2時から、藍住町民会館です。誰でも自由に参加できます。ぜひみなさん、お越しください。お待ちしていますね。

今夜の抗議行動は他の団体が6時過ぎまで駅前を使っていたので、10分遅れくらいで始めました。山田豊県議候補も駆けつけて、しっかり訴えてくれました。6月6日が県議補欠選挙の告示日です。この徳島の原発行動は100回目を迎えます。山田さんは告示日だけども、何が何でも駆けつけます・・・と力強く話してくれました。

画像はいつものように花岡さんのフェイスブックから3枚ほど拝借しました。ありがとうございます。次回99回、そして100回目もよろしくね!

山田さんの言葉に私も上村きょう子さんも大笑い。告示日やけど100回目は来てくれると・・・。ありがとうございます。

補欠選挙には4人が出る予定ですが、「原発は即ゼロに」と言っているのは山田豊さんだけ。原発反対!と言う議員を増やさなければいけません。頑張ってください!!

私も頑張ります

カメラに向かってニッコリ笑う山田さん。カメラを向けられると私なんかはすぐに目線をそらしますが、さすがです、山田さん(笑)

元気にデモ行進!「原発いらん!」

四国電力前ではいつものように「原発反対のマーチ」を歌います。

今日は久々に22人。「100回目には100人集めよう」なんて言ってた人がいましたが・・・。集めること出来るかしら?

「100回目には各新聞社のみなさんにも来てもらってな」って言う人がいましたけど、来てくれるかしら?・・・ま、一応、ご案内はしましょうかね。過去98回、来てくれたのは「赤旗」だけですからね。

今夜はここまでにします。明日は板野町を石田実町議と一緒に歩きます。板野町のみなさん、よろしくお願いします。では、また明日も元気にお会いしましょう。ごきげんよう。さようなら・・・。

大飯再稼働差し止め 原発は人格権侵害

これは、素晴らしい判決です!

みなさん、こんばんは!日本共産党の手塚弘司です。今夜も更新が遅くなってしまいまして、日付が変わってしまいました。睡眠不足はあかん・・・と言いながら、なかなか守れませんね。明日から頑張ります。

みなさん、ブログやツイッターやフェイスブックで色々書いていますね。私は今朝の赤旗日刊紙の潮流を紹介しようと思います。

 

若狭湾に突き出した大島半島の先端にある福井・大飯原発。関西電力の原発では最大規模の発電所は、海と山に囲まれた自然の要塞(ようさい)のようです。

大地震や津波が起きたら外部から孤立する。直下に活断層が走っている―。原発銀座にあって、数々の危なさが指摘されてきた大飯原発。福井地裁は、その運転再開をやめさせるという判決を出しました。安全ではないと再稼働中止を求めた住民の訴えを認めたものです。

判決要旨をみると、原発事故がもたらす被害が、いかに人間の生存や環境と相いれないかを説いています。大飯原発の安全性についても「確たる根拠のない楽観的な見通しのもとに初めて成り立ち得る脆弱(ぜいじゃく)なもの」と断罪しました。

電力の安定供給やコスト低減を主張する関電側。それに対しても「豊かな国土とそこに国民が根を下ろして生活していることが国富」だとして、人類とは共存できない原発の本質を突いています。原発を推し進める安倍政権にとっても、痛烈な打撃です。

画期的な判決に、裁判所に駆けつけた住民からは万歳や拍手がわき起こりました。原発ゼロ、再稼働反対をひろげる全国の運動を励ました司法の判断。赤旗編集局でもテレビの速報に歓声が上がりました。

同じ日、もう一つ大きな判決がありました。厚木基地の騒音訴訟で、自衛隊機の夜間・早朝飛行の差し止めと周辺住民への損害賠償が認められたのです。「司法は生きていた」の文字が躍った日。動かしたのは、平穏な生活をねがう国民の力です。

明日は98回目の徳島金曜日行動です。盛り上がりますね~!頑張ります!みなさん、夕方6時に徳島駅前に集まってくださいね。

では、みなさん、今夜はここまで。また明日も元気にお会いしましょう!

 

【おまけ】

 

タイトルと全く関係ない画像をアップしています。この画像は劇団ほじゃな第10回定期公演の稽古場での一コマです。私が32歳・・・やと思います。

上の画像の左に写っているのが私の奥さんです。この時は細いです(笑)

先日「ペルーの野球」のミュージカルの紹介をしましたが、あの時は23歳でしたからね。ごらんになっていない人はどうぞ若かりし日の私を見てください(笑)

23歳の青春 ミュージカル「ペルーの野球」

この写真は和歌山のミュージカル劇団「ヤングゼネレーション」の公演に客演した時のものです。当時、大人気だった「ヤングゼネレーション」。一緒の舞台に立てるだけで幸せでした。画像ははっきりしませんが、一番左の黄色の服が私です。20代後半だったと思います。

殺し殺されるのが実態 元自衛隊員が語る集団的自衛権

今週の赤旗日曜版5月25日号も読み応えあるぞ!

みなさん、こんばんは!日本共産党の手塚弘司です。今日も何かと充実した一日でした。午前中は藍住町をKさんと一緒に赤旗の宣伝紙と市田忠義副委員長の集いのビラを持って歩きました。開拓者精神でどこでも飛び込んで行きます。怖いモノ知らずの二人です(笑)

新しく造成してできた住宅を訪問したときは、若い奥さんばかりです。20代~30代前半の奥さんたち・・・。共産党なんて初めて聞いた、赤旗なんて見たことも食べたこともない・・・。そんな宇宙人のような人たちとの対話はものすごく楽しかったです。すみません・・・宇宙人という表現はふさわしくありません。新人類・・・・というのも、もう死語でしょうか。とにかく、若い人たちとの対話はおもしろいんです。

「ああ、そうなんですか。県議の選挙が来年あるんですね。がんばってください」

「こんな新聞見たことないです。ぜひ読ませてもらいます」

「市田さんが来るんですか・・・。あんまり知らないです」

ある地域を訪問したときです。

「共産党?帰れ!用事ないわ」

「うちは結構です」

こう言って追い返されたお宅が3軒ほどありました。冷たくあしらわれたら益々勇気がわいてきます。「なにくそ~!!」とまたまた頑張れます。

午後は林茂藍住町議と街頭宣伝。楽しかったです。

今日は水曜日なので赤旗日曜版が到着しました。今週もなかなかおもしろい記事が満載ですよ。ちょっとっだけ紹介しておきましょう。

日本が攻撃されていないのに自衛隊が海外の戦争に参戦する―。そんな集団的自衛権行使を容認する憲法解釈の変更へ、安倍晋三首相が公然と動きだしました。私的諮問機関(安保法制懇)の報告をうけ、歴代政権の憲法解釈変更を検討する、と表明(15日)したのです。記者会見で「”戦争する国になる”というのは誤解」と必死で弁明した首相。しかし、元自衛隊員たちは「集団的自衛権行使とは戦争そのもの」と告発します。元防衛庁防衛研究所所長で加茂市市長の小池清彦さん、元民主党衆院議員の岩國哲人さんにも話を聞きました。

 

自由と命 守る歌を

「広島 愛の川」に込めた思い 加藤登紀子さん

「はだしのゲン」の生き抜く力

被爆の実相を描いた漫画『はだしのゲン』。作者・中沢啓治さんが生前、残した詩「広島 愛の川」に曲がつきました。歌うのは加藤登紀子さん(70)。「これからを生きる人たちへのメッセージとして伝えたい」と語ります。

 

日曜ワイド 派遣ってそもそも何

改悪案 みんな一生派遣のままに!?

今回、「ニュース探偵・曜子」が調査に乗り出したのは、安倍政権が、今の国会で成立を目指している労働者派遣法「改正」の問題です。代々木総合法律事務所の三浦祐哉弁護士にも話を聞きました。

 

藍住町を街頭宣伝 市田忠義副委員長の集いの案内

25日の集いの案内をしながら訴えをさせていただきました。最初は学校帰りの小学生たちがたくさん寄って来てくれました。

「なにしよん?うるさいと思ったらここで言よったん?おっちゃんなにしよん?」

小学生たちは興味津々です。

中学生の男の子たちや女の子たち、いっぱい手を振ってくれます。高校生の男の子たちも自転車を運転しながら、両手で手を振って声援してくれます。選挙権のない子どもたちですが、嬉しいものですね。応援してくれるのは・・・。

写真は林茂町議が撮ってくれました。ありがとうございます。

林町議がしゃべっているところも、こっそりパチリ・・・。

林さん、お世話になりました。今度は金曜日の午前中にご一緒します。

今夜は宿直です。早く寝るかな・・・。睡眠不足はお肌に悪いですから・・・。先日のブログで23歳の私の写真をいっぱいアップしました。「イケメンですね」「かっこいいですね」などどいう反響はまったくありませんが(笑)

自己満足でお気に入りのページです。時々は昔の写真も紹介したりしたいと思っています。考えてみると、私はかなりのナルシストだと思います。

では、みなさん、おやすみなさい・・・。また明日も元気にお会いしましょう。ごきげんよう。さようなら・・・。(美輪明宏さんのマネだよ)